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ジャンパー
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この映画はジャンプって言ういわゆる瞬間移動ができる特殊な能力をもつ人、ジャンパー達とそれを仕留めるためにいる側のパレディンと呼ばれる人の追いかけっこ映画。

とにかくスパイダーマン好きなら絶対に面白いはずということで小泉さんお勧めので行ってまいりました。

ジャンプするときの迫力ある映像と、自分が特殊な能力をもった気持ちで世界を旅する気持ちでみるとなかなかいいものです。


主人公の男の子はとある事故で自分の特殊な能力に気づくのですが。
それをどう使うかはその人次第というのか、自分の自由・娯楽のために使うのです。
そりゃ悪い事をしてぬくぬく生きるなんてそうは行かないでしょう。
パラディンは特殊な能力は神のみもつべきものと言う言葉もわかります。

追われる立場になります。
さて主人公の結末は・・・ 目まぐるしく動く展開。
最後に、あの局面でみせたパラディンの表情がとてつもなくかっこよかった。
でも、この映画ではっきりとしないのが、何が正しいのかというところなのかも知れません。
主人公自身も自分の能力についてはっきりわかっていない
すっきりしたようで、すっきりしない。
後々3部作だと聞いて次はどういう展開になるのか。ワクワクしました。


2008/04/27 18:53 | 映画&本 | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
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